手元のMacで WWW サーバを動作させて、自分の HTML ファイルを公開してみましょう。
下の例では Mac 環境の /Users/自分のアカウント/Sites/ にファイルを置いて、それをWWWサーバで公開する場合です。 同じマシン上のブラウザからは http://localhost/~自分のアカウント名 で参照できます。 自分のアカウント名が nitta の場合は http://localhost/~nitta/ です。
/User/nitta/Sites/ にあるファイルの一覧を見る http://localhost/~nitta/ /User/nitta/Sites/a.html にアクセスする http://localhost/~nitta/a.html /User/nitta/Sites/b/a.html にアクセスする http://localhost/~nitta/b/a.html
作成したプログラムが正しく動作することを確認したら、それぞれの 提出先に提出しなさい。
提出した後は、正しく提出されていることを http://ynitta.com/class/cg/local/handin/ で必ず確認しておいて下さい。
課題提出〆切は次回の講義が始まる時刻です。
提出ファイル | cg-kadai4.html |
---|---|
コメント欄: | なし |
提出先: | 「宿題提出Web:コンピュータグラフィックス:課題4」 http://ynitta.com/class/cg/local/handin/up.php?id=kadai4 |
JavaScriptを使って、1000000以下の双子素数のうち最大の組をコンソールに表示するcg-kadai4.htmlファイルを作成しなさい。
cg-kadai4.html (抜粋) |
<html lang="ja"> <head> <meta charset="utf-8" /> </head> <body> CG 課題4 <script type="text/javascript"> //<![CDATA[ var N = 1000000; var p = primes(N); var i; for (i=N; i>=2; i--) { if (p[i] && p[i-2]) { console.log((i-2)+" "+i); break; } } function primes(N) { var a = []; // 課題: ここに適切なコードを書きなさい。 return a; } //]]> </script> </body> </html> |
手元のMacで WWW サーバを動作させて、あるフォルダに置いた HTML ファイルを公開してみましょう。 同じマシン上のブラウザからは http://localhost:8000/ で参照できます。 下の例では Mac 環境の ~/cg にファイルを置いて、それをWWWサーバで公開する場合です。
ターミナルで操作します。
mkdir cg
cd cg
python -m SimpleHTTPServer 8000
cg/ にあるファイルの一覧を見る http://localhost:8000/ cg/a.html にアクセスする http://localhost:8000/a.html cg/b/a.html にアクセスする http://localhost:8000/b/a.html
作成したプログラムが正しく動作することを確認したら、それぞれの 提出先に提出しなさい。
提出した後は、正しく提出されていることを http://ynitta.com/class/cg/local/handin/ で必ず確認しておいて下さい。
課題提出〆切は次回の講義が始まる時刻です。
提出ファイル | cg-kadai4.html |
---|---|
コメント欄: | なし |
提出先: | 「宿題提出Web:コンピュータグラフィックス:課題4」 http://ynitta.com/class/cg/local/handin/up.php?id=kadai4 |
JavaScriptを使って、1000000以下の双子素数のうち最大の組をコンソールに表示するcg-kadai4.htmlファイルを作成しなさい。
cg-kadai4.html (抜粋) |
<html lang="ja"> <head> <meta charset="utf-8" /> </head> <body> CG 課題4 <script type="text/javascript"> //<![CDATA[ var N = 1000000; var p = primes(N); var i; for (i=N; i>=2; i--) { if (p[i] && p[i-2]) { console.log((i-2)+" "+i); break; } } function primes(N) { var a = []; // 課題: ここに適切なコードを書きなさい。 return a; } //]]> </script> </body> </html> |